2009年1月27日

Software | VMware Workstation

VMware Workstation - 仮想マシン上で Windows または Linux など複数の OS を実行 - VMware

VMwareのオンラインストアではドルと円で価格表示を変えられるが、ドルだと$189に対し、円だと26,000円弱。迷わずドル建てで購入。

初めての仮想化環境。32bitのWindows上に、64bitのCentOSをゲストOSとしてインストール。Django AMFで64bit環境だと、数値がおかしくなるというバグ報告が以前にあったが、これでやっと確認できる。
これからは色々なLinuxディストリビューションを気軽に試せる。

買ってから気付いたのだけど、もしかしてVMware Serverという無償の製品でもよかったのでは? 何が違うんだ?

Posted by otsuka : 22:03 | Comment (2) | Trackback (0)
Comment

Workstationの方が複数のスナップショット取れたりして便利っすよ。

あとWindows VMではUnity使ってIE6/8のウィンドウだけ手元に持ってきたり。

# VMware Server はそれはそれで使ってるけど。

Posted by: kuriyama : 2009年1月28日 07:35

なるほど。スナップショットが手軽に取れるのはいいかも知れないですね。

仮想化でない環境でもスナップショットの機能がLinuxに欲しいです。

VMware Server上でのゲストOSのパフォーマンスってどんなもんなんでしょう。今度お会いしたとき相談に乗ってください。

Posted by: otsuka : 2009年1月28日 20:13









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